取付け対応表 2021年 夏

FSM/FSW 共通 取付け対応表 テレビスタンドFSM及びFSWは、背面が平坦なテレビであれば、基本的にどのメーカー/機種のテレビでも取り付けが可能です。

 

 

 

 

 

モデル毎の詳細は以下のPDFの対応表でも、上の検索システムと同様にご確認いただけます。

 

PDFザイトガイスト FSM及びFSW 取り付け対応表 2021 夏

全メーカー

 

 

 

PDFメーカー別取り付け対応表 2021 夏

東芝

2014年以降の各モデルを導入年ごとに記載。2020年以降のモデルは61インチ以下であれば全て取り付け可能。

一部モデルでは下部SPKボックスが取り付け高さによって干渉の可能性有るが、その際は同梱スペーサを使用することで取り付けが可能。

パナソニック

2014年以降の各モデルを導入年ごとに記載。2020年以降のモデルは61インチ以下であれば全て取り付け可能。

一部モデルでは下部SPKボックスが取り付け高さによって干渉の可能性有るが、その際は同梱スペーサを使用することで取り付けが可能。

シャープ

2014年以降の各モデルを導入年ごとに記載。2020年以降のモデルは61インチ以下であれば、FSMは全て取り付け可能。FSWは一部に取り付け不可のモデルあり。

一部モデルでは下部SPKボックスが取り付け高さによって干渉の可能性有るが、その際は同梱スペーサを使用することで取り付けが可能。

ソニー

2014年以降の各モデルを導入年ごとに記載 

2020年以降のモデルは61インチ以下であれば全て取り付け可能。

LG / ハイセンス / TCL

LGは2016年以降、ハイセンス、TCLは2020年以降の各モデルを導入年ごとに記載 

 

 

  • 61インチ以上のテレビの取り付けは推奨しておりません。
  • 40インチ以下のモデルは取り付け対応表には含まれていませんが取り付けは多くの場合可能です。但しテレビ背面の取り付け金具がテレビの画面サイズより大きくなりテレビからはみ出す可能性があります。

スタンド付属品 FSMには電源、アンテナ、HDMIケーブル各1本が含まれています。FSWにはケーブル類は含まれていません。

  • スペーサー(FSM、FSW共通) テレビのメーカー、モデルによってはスペーサーが必要となる場合があります。これは、テレビ側のボルト位置が周辺が凹んでいる場合や、テレビ背面に若干の凹凸がある場合に対応するためです。一部メーカー(東芝、ソニー、LG)の一部モデルによっては下部のスピーカー部分の背面が膨らんでおり、取り付け金具の取り付け位置(テレビの高さ設定)によっては取り付け金具に干渉する場合があります。この場合はスペーサーを使用することでテレビをスタンドに取り付けることができます。尚スピーカーの膨らみが大きい場合にはスペーサーで対応ができず取り付けができない場合があります。   同梱スペーサー(2種類)  Ø14x14mm  4個  Ø25x13mm 4個
  • ボルト ワッシャー テレビをスタンドに取り付ける際には、各テレビメーカーによって使用するボルトザイズが異なります。このため各種のテレビ取り付け用ボルトを付属していますので、お手持ちのテレビにあったボルトを使用して取り付けてください。
  • 同梱ボルト(4種類) M4x20mm4本  M6x12mm4本  M8x20mm4本  M6x30mm4本
  • ワッシャー(2種類) Ø19xØ6.2mm 4個 Ø22xØ8.2mm 4個